GOROゴロー昭和61年9月11日号


 

ファミコンクイーンコンテストの内八重友賀。中森明菜「北ウイング」などを作曲、菊池桃子のプロデュースも手掛ける林哲司は、自作の上田正樹「悲しい色やね」、杏里「悲しみがとまらない」に続く悲しみ三部作として自らの歌唱で「悲しみがいっぱい」をリリース。全日本プロレス入りした琴天山(琴天太)にインタビュー。レスラーとしての理想、相撲廃業の引き金となったともいわれる日本での恋愛などについて語る。また藤原喜明や前田日明、上田馬之助らレスラー、小林まこと、高千穂遥、夢枕獏らプロレス好きの文化人らに将来性などについて。軒並み辛口。相撲とプロレスでは山際淳二がアメリカでデビューした輪島大士評。クルマ記事はRX7アンフィニ ルーチェ、ビスタ/カムリフルモデルチェンジ。若者時代を振り返るリレーエッセイ「20代の履歴書」は広瀬隆。ピル解禁の興味本位的な記事

原宿青山、六本木を日本のシリコンバレーとして若者に起業を勧める記事。先輩として登場するのは古着店「ラグタグ」、青山のカフェバー「レッドシューズ」、「カフェクレープ」の若手経営者、ブランド「ピーナッツボーイ」を手掛ける中川徹也氏ら。篠山紀信激写は竹内美紀、表紙は高井麻巳子

 

ベルナールイノー

大竹まこと

加納麻衣

山本理沙

小野リエ

秋元ともみ

少女隊


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