週刊プレイボーイ 昭和55年7月15日号


セリーグをつまらなくした張本人、との意見記事。長嶋監督の采配、選手の「江川化」、カープ古葉監督と山本浩二ら主力選手には「もっと上位に食らいつけ」と。阪神中西監督も俎上にあがる。自民党の大勝に終わった衆参同時選挙で初当選した社民連副代表の菅直人が登場。草の根の市民政党が地方から自民の基盤を掘り崩していくと意欲、暴走族も竹の子族にも選挙を身近に、と呼びかける。麻雀ブーム、学生たちに徹マンは体に悪いよと警告している。テレビ番組のアシスタントを紹介。『HOT-TV』の藤島ジュリー景子、『スター誕生!』の志摩のぶ子、『野球クイズ一発逆転』の田口トモ子ら。樫原一郎がフィリピンの薬物や銃などのルートを裏レポート、春やすこ・けいこの毒舌インタビュー。沖縄の3人姉妹「イブ」。舘ひろしのアメリカレコーディングと英語習得。ミスタースリムカンパニー水上功治のソロデビュー。表紙は増田葉子

 

榊原郁恵

佐々木美子

太田あや子

七種良子

萩原佐代子

野見山夏子

坂下裕子

篠塚 満由美


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